【塚原千恵】個人的にはう~ん… – 巨乳女子社員 年末ノーブラ羞恥業務

巨乳女子社員 年末ノーブラ羞恥業務

巨乳女子社員 年末ノーブラ羞恥業務
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おっぱいコピーを大至急頼む

意地悪な先輩社員にジャケットとブラジャーを隠され、「ノーブラYシャツ姿」で勤務を余儀なくされた爆乳新入社員「塚原千恵」をメインに物語は進行する。

途中、「遅刻の罰」として新たに2名の「ノーブラ社員」を追加。

乳首にローターを着けて受付に立たされる巨乳女子社員達であったが、なぜか来客の営業マン達は「まったく気づかない」という謎の設定となっている。

一転、後半になると「性欲処理業務」と称して、オフィス内の男達から手当たり次第にハメまくられる。

「おっぱい窓拭き」「おっぱいコピー」といったおバカな羞恥業務の数々でシュールなドタバタ劇を展開。

個人的にはう~ん…

性格の悪い女上司から着替え中ブラ&ジャケを隠されシャツ1枚で仕事することになる&残りの二人は遅刻の罰としてノーブラになるよう言われて…といった導入部分は中々良い。

いきなり脈絡も無くそうなるより臨場感がある。

そして嫉妬深い女上司が「若いからって調子に乗ってるんじゃないわよ」と嫌がらせの羞恥業務をさせるといった内容。

この女上司役のムカつく糞女ぶりが物凄く上手い。

上手いんだが、上手すぎて見てるこっちもイラッとくるほど。

また、他の男性社員は不自然なほど全く気付かない(気づいてチラ見orガン見といった状況も無い)。

その為、男性目線的な羞恥プレイというよりは、女による女への性的イジメ物といった感じになっている。

そういうのが好きな人には高評価かもしれない。

恥ずかしがる様は良かったが、期待してたのとはちょっと違ってた。

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