【松山祥子】たびじシリーズ中、最も淫らな絡みでは? – たびじ 母と子 松山祥子

たびじ 母と子 松山祥子

たびじ 母と子 松山祥子
本編はこちらから

生々しさ爆発

松山祥子さんの生々しいエロいプレーはとても良いが、前半のオナニーや最後の車内フェラは疑問に感じるが、その辺りを考慮しても、☆5の良作品。

普通評価で

内容は良かったですカラミもエロく見ても失敗は無いと思います

髪を乱し、汗まみれの祥子さんの艶っぽさ

松山祥子さんは下腹の手術跡が気になるが、腰はくびれ、乳房も張りがある。

夫と別れた母親は、息子(四条篤史)に欲情し、祖父母の遺品の整理と称して、故郷の山梨に誘う。

実家は整理済み。

湯上りの母親はマッサージを装って息子に跨り、股間に手を伸ばすが、息子は逃げ出す。

シャワーを浴びる息子を覗いてオナる母親。

夕食でワインを飲ませ、朦朧とした息子の勃起や乳頭を舐め、乳を含ませる。

息子も箍が外れて乳房に貪りつき、勃起を咥えさせて指マン、クンニ、まんぐり返し。

正常位ではめ、騎乗位、後座位、後背位で突きまくり、胸射。

入浴し、湯船でフェラ抜き。

翌朝、目覚めた息子は、母親の乳首や秘部を舐め、指マン、69。

騎乗位でつながり、後背位に変わり、正常位で胸射。

さらに山中湖畔に停めた車でフェラ抜き。

中出しがないのがマイナス。

しかし、髪を振り乱し、汗まみれで悶える祥子さんは思いのほか艶っぽいので、星4つ。

たびじシリーズ中、最も淫らな絡みでは?

今作の松山祥子さんは初見ですが、これだけアッケラカンと性欲を表現できるのは正直好感が持てます。

そういうグイグイ来るのが苦手な「草食系」な人には不向きでしょうね。

声のハスキーさからすると「風俗嬢」か「水商売のママ」という経歴でしょうか?同シリーズの他作でも書き込みましたが、たびじシリーズは「母が積極的」なのと「息子が積極的」なパターンに分けられます。

今作は「母が積極的」なパターンです。

しかもアッケラカンとしていて、背徳感の微塵も感じられません。

しかしアッケラカンとしているのは祥子さんのキャラだけで、息子役とのカラミは今までのシリーズ中「最も淫ら」でした。

背徳感溢れる近親相姦もいいですが、性欲をぶつけ合う近親相姦も有りだと思いました。

今までの「たびじシリーズ」は観終わった後「ほのぼの」とした感じを味わえましたが、今作に関しては…、「エロエロ」でしょうか(笑)?
本編はこちらから

初撮り五十路妻ドキュメント 松山祥子

初撮り五十路妻ドキュメント 松山祥子
本編はこちらから

パケ写では感じられないほど

パケ写では、上品そうにも見える熟女さんかと思いきや、やっぱり皮をはがせば、スケベな熟女さんで。

意外や意外、いきなりハスキーなお声にも驚かされましたが、とにかく欲求不満というか、セックスがかなりお好きな熟女さんで、最初の手マンの段階でも、自ら腰を唸らせ感じまくってますし、とにかく、50歳の今でも現役と自称するほど、セックスに妥協を許さない、スケベ熟女のようです。

どれほどの男の精を吸ってきたのか、脂ののったグラマラスボディを見ただけで、こちらも本能が刺激されました。

ご馳走様でした(笑)

ハキハキしていてナイスボディです

僕が中学の時14歳の時に受験勉強のため、元英語の先生の奥さんに教えてもらいに行っていました。

セックスも教えてもらいましたよ、高校卒業するまで。

その人によく似ています、声も体も。

多分そのころ30代半ばでした。

フェラがすごく上手です。

敏感で声も大きく中出しが好きですね。

この顔でこの肉体、セフレがいない方が変ですよ。

昔はいたけど今はいないというのは信じられないです。

若い男が好きでちょくちょくつまみ食いしてるのでは?食われた男は絶対熟女好きになってしまうでしょう、熟女しか愛せなくなりますね。

それほど素晴らしい女性です。

星が5個しかつけられないのが残念です!

50歳

50歳の松山祥子。

人妻らしいけど,彼女も魔女ですね。

美しいお顔で,少しぽっちゃりだけど,見苦しくないボディーライン。

そして,エッチの方もバリバリ現役で,全身が性感帯。

フェラも騎乗位ファックも,熟女の手慣れたテクに魅せられます。

メイクのせいもあろうけど,彼女のお顔ならチ○コ勃起するわ。

松山祥子のルックス&テクなら風俗でも稼げるだろうし,抜けますネ。

最低の男優陣

ノビ太と勃起力の弱い馬鹿つらのヘボい男優ばかりでせっかくのムッチリボディを攻められていない!!祥子の良さが生きない最低の作品。

祥子のほかの作品見るべし。

お銀さん?

由美かおる・・かと思ったくらいに、鮮やかな奥様でした。

非常にエロいです。

そして、いたるところで感じていて飽きませんでした。

素直に評価して☆4個でどうでしょう?
本編はこちらから