【葉山美湖】これもある種のフェイクドキュメントだ – エロジェンヌ 葉山美湖

エロジェンヌ 葉山美湖

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コスプレ

コスプレ以外は前作までと内容はあんまり変わらない印象を受けました。

次回作は美湖ちゃんが責めたり、責めらりたりといった、もうちょっとハードな内容が観てみたい。

これもある種のフェイクドキュメントだ

3作目。

彼女の素を掘り下げるべく、隠し撮りのインタビューに基づいたエッチを行っていく、という内容。

まあ、本当に隠し撮りしているわけがないので、内容は押して図るべし。

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愛欲のマリオネット

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がっかり。

美湖ちゃんが人形という設定。

ただそういう設定であるならば、もっと美湖ちゃんが言いなり奴●みたいになってのHシーンが観てみたかった。

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水蜜桃 葉山美湖

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美白少女

今までいろいろなAV女優を見てきましたが、その中でも最高にカワイイ女優の一人です。

ただ内容はデビュー作らしくソフトな出来となっています。

とはいえ、この美白とルックスはたまりません。

宇宙企画の良さが出てます

つるつるの白い肌と恥じらいの表情が素晴らしい。

雪の中の清潔感のあるイメージショット、縁側でパンツを脱がせる初脱ぎでの羞恥の表情が最高です。

初カラミはこの手の作品にしては流れのスムーズなもので、擬似っぽいうそ臭さもなく、自然な表情を捉えています。

とりわけ優れているのが三度目の加藤とのカラミで、巧みな誘導により新人らしからぬエッチな表情を引き出しています。

二回目のカラミのピアノがちょっと邪魔なことと、男優の声が少し大きいのは困りものですけどね。

「ただのクズ作品だが、女優が美少女なのでおっけー」というモノ

予備知識無しにいきなり見ても、冒頭部分だけで「これ、宇宙企画だろ?」とたちまちわかる、いかにも宇宙企画のアイドルモノ。

てきとうにイメージカットを織り交ぜて、てきとうなエッチシーンを並べているだけ。

…というまとめ方をすると、ただの「クズ作品」みたいですが…というかある意味そうなのですが、葉山美湖という女優が異様なまでに美少女なのでおっけー、というシロモノ。

バレエ衣装でのプレイは注目。

これはエロい。

ただ、綺麗な画作りに重きを置いた作品なので、バンバンヌけるのか、という意味では並程度。

女優の質だけで星の数を稼いだようなもの。

逆に言えば、それだけの質を持つ女優である、ということかな。

なお、このヒト、ジャケット写真よりも動画のほうが魅力的だったりします。

試しに一度見てみては?その入門にこの作品を。

びっくりするくらい綺麗に撮れている

いや、半分イメージビデオみたいなものなので、本当に綺麗に撮れていると思いますよ。

内容は、当時の宇宙なので推測で判断すべし。

きれい

確かに美しい人です。

それだけで十分見る価値あり。

内容は普通だけど惹きつけられる魅力があります。

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初恋ソネット 葉山美湖

初恋ソネット 葉山美湖
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支離滅裂です

序盤は気取りすぎ、中盤からは古臭すぎる。

…なるほど、二人監督がいたんですね。

いいのは二回目のカラミで、ピンクのセーターをまくり上げた場面だけ。

ここだけは葉山の体のよさが堪能できます。

でも、他はそれぞれの監督が勝手に撮ってるだけ。

困ったもんです。

う~ん。

デビュー作に続き、やんわりとした内容。

デビュー作の延長みたいな感じで、いまいちこの作品自体のコンセプトが伝わりませんでした。

ブレていてどっちつかず

しばらくは、いかにも(昔の)宇宙企画らしいドラマ仕立て。

カット割りも細かく丁寧に撮っています。

エッチシーンになってもそのまま。

ところが半ばほどで、素に戻ってのエッチ撮影になってしまう。

それ自体は許すとしても、そのシーンにイメージカットを割り込ませているのはやや疑問。

素に戻って撮るなら、エッチだけ見せろ。

割り込みを使いたいなら、ドラマ仕立てのままでやればいい。

そのへんのどっちつかずなところが狙いがブレて見える原因かと。

ドラマパートでの、制服姿でバレエのポーズを取ったりするのはとてもかわいくてよかった。

なので、私の意見としては、素には戻らずにこの勢いで最後までドラマで仕上げたほうがよかったはず、と思いますね。

ドラマの外でのプレイを見せたいのなら、別の商品に入れてください。

ジャケット写真よりもはるかにかわいい葉山美湖自体の評価だけで星4つはつけておきますが。

あいかわらず綺麗

イメージビデオというか、イメージドラマみたいなもので、前作以上に彼女は綺麗に撮れている。

まあ、内容は前作を踏襲しているということで。

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