【城島れい】全体的に・・・イマイチ – 奴●秘書 城島れい

奴●秘書 城島れい

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反応

女優は反応もよくSM作品としては素晴らしいのですが、もっとハードな内容でもよかったのでは?と、いまいち物足りなさを感じました。

ただ今後には期待の持てる女優ですね。

あえて名前は言いませんが二人目の男優、もう辞めてくれ!アンタ才能無いよ・・・・・不快です・・・・。

アナル関連時間が長いのは良い

桐原(伊藤)あずささんの単体作品です。

やや過剰演技のところがありますが、監督が丁寧に順序立てて制作されています。

アナル関連部分が30分強で、アナルにペニスが挿入されている時間が20分弱あるのは、有り難いところです。

ただ、アナルバイブ責めの時、マ○コに挿入されたバイブ音がうるさく桐原さんのあえぎ声(鳴き声)が聞き取りにくかったのは残念でした。

ここが唯一のマイナスポイントか。

それと放尿、浣腸シーンがあれば、より盛り上がったのでは。

ただ、中出しセックスまで含まれており、演技も十分できているので、非常に良い作品と考えてよいでしょう。

調教され被虐の快楽を教え込まれていく城島れいは淑やかなM女

好意をよせマゾの快楽を教えられた社長の借金のため、自ら志願し社長のプレイ仲間に譲られた秘書のれい。

大きな瞳に涙を浮かべ嫌悪感を露わにしながら、新しい飼い主の調教手管に翻弄される。

アナルの快楽を教え込まれ、イキ狂った後には被虐の快楽に染まった従順な愛奴となり、嫌悪していた飼い主にさらなる被虐の快楽をこい求める。

マゾの香りを十分に漂わせ、愛しいくて仕方がないほど可愛い愛奴を演じています。

ナイスなスタイル

とてもきれいな女優さんです。

足やお尻もきれいで、Mっけもタップリあっておすすめです。

アナルもきれいで、アナルファックのシーンも興奮しました。

この女優さん、もっといろいろな作品にでてほしいです^^

オーソドックスな作品

一昔前のシネマジックを見ているような、オーソドックスな阿川優監督作品。

責められる城島れいのポーズに工夫あり。

【詳細はSM探偵団新作情報575をご参照ください】

画面が暗い!

城島れいは良い。

スーツ姿もそそる。

涙顔も良い。

蝋燭責めだけで、イクのも良い。

イラマチオもアナルセックスも良い。

ただ、SMもの全体に言えるが、画面が暗い。

撮影 照明 は もっと工夫をすべきだと思う。

麻丘め○みタイプ!? 少し古典的な攻め

女優は申し分なし。

声もかわいい。

鞭打ちやロウソク攻めが多いかな。

開脚縛りなど、さまざまな体勢で縛られている。

ア○ルは、わりと見えるほう。

ア○ルに指入れや器具入れ、さらにチンコ入れと展開。

断トツで素晴らしいとも言わんが、申し分ない作品ですね。

可愛い顔、長い足、胸も大きい、ヒップも魅力的

な、女優がハードな縛り、鞭、そしてアナルプレイをこなして満足しました。

ただ、ノーズプレイは蛇足でした。

着衣はいいけど脱いだらガッカリ。

お尻はいいけど胸の縛りがいがない。

やってることも和気あいあいの雰囲気で予定調和。

秘書がお似合い

彼女の少ない作品の中では一番だと思います。恥じらいながらもM気たっぷりだしスタイルも喘ぎ声も申し分なし。彼女は感じると涙が出るみたいでその時の表情がそそられます。阿川監督にしては責めがソフトだが女優の演技が秘書とよくマッチしていていい作品だと思いますが、彼女の羞恥心をもう少し煽る様な浣腸、野外プレイ等も欲しかった。これぞひと昔のシネマジックです。最近の作品は観る気がしません。

女優がいい

こういう性奴●を愛人にしていることを自慢していると、変なのに盗られちゃうよというお話。

男優はともかく、女優は素晴らしい。

全体的に・・・イマイチ

責めも女優さんの反応も・・・いまいちだった。

抜けずに後半は早送りでざっと見て終わり。

がっかりだ・・・。

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