【柏木玲子】出来れば、ズルズル前も – 近親相姦中出し親子 柏木玲子

近親相姦中出し親子 柏木玲子

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出来れば、ズルズル前も

「一度限りのはずが拒みきれず、その後もずるずると…。

」と説明書きにはありますが、作品の方にはもうずるずるの以後の出来事であり、出来れば最初の、過ち、その後のずるずるとまで、物語として作品にして欲しかった、カラミの方はやり慣れた、夫婦のようにも感じられる辺もあり、どちらかと言えば、妻と浮気相手のカラミの様にも見えてしまう。

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近親相姦母子熱愛 柏木玲子

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抜けるには抜けるが……

柏木玲子さんはジャケットによると44歳だが、プロポーションはいい。

ハスキーな声の持ち主。

胸は小さいが、乳首は興奮するとピンと立つ。

ただ、経産婦らしく下腹に小皺が寄るのと、尻にできものがあるのが、惜しい。

台詞も棒読み。

センヴィレ作品に多数出演のコウジロウが、息子役。

でも、ふけているし、演技が淡白。

和室での絡み(擬似中出し)のあと回想シーンになり、台所での指マン、浴室でのフェラ抜き、和室での絡み(中出し)。

母子が禁忌を破って快感に溺れていくさまを描くのが近親物のつぼなのに、本作でははじめから体の関係にある。

絡みが2回とも同じ部屋というのも、工夫がない。

おまけに、台所や浴室がぼろく、「貧困家庭か!」と突っ込みを入れたくなる。

甘粕監督の手馴れた撮影と編集で抜ける作品にはなっているが、星3つ。

生々しい

とても生活感のある風景の中、親子と言っても良い位の配役はとても良い、ただ、罪悪感のある様だがその葛藤はやはり、体の誘惑に負けていく所は良いのだが、最初に行われたカラミはもっとぎこちない様に演出した方が、良かったのではないか。

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