【青木優香】こいつはヒドイ – エロエロ騎乗女 KIJOJO SPECIAL EDITION

ドキッ!女だらけのTバック水泳大会

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イマイチ

露出が少なすぎるのがイマイチ。

純粋にTバック水着が好きな人向けか?

微妙~

ちょっと今の時代にはあってないかも、女優さんが沢山出てる作品は好きだがただ集めれば良いと言うものでもないと思う。

ひどいね

ジャンルはいいですね。

しかし、女性のレベル、カメラのアングル・・・ひどいね。

あと、このAVの目指している意図がちょっと不明。

参加者が楽しんでても、視聴者が楽しくなきゃダメだよ。

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エロエロ騎乗女 KIJOJO SPECIAL EDITION

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こいつはヒドイ

アダルトビデオを過去いくつも見ましたが、ひどいな~と思ってもとりあえず早送りで一通り目は通すものですが、これに関してはそれすらしませんでした。

最初の数人は見たんですが、たしかに騎乗位中心というか騎乗位のみなんですが、そのどれもが、一般の作品の中にある騎乗位のシーンを集めただけといった感じ。

なので当然発射シーンもほとんどないような様子。

なんというか、騎乗位を見せるぞっていう意気込みで撮ってない騎乗位ばかりが寄せ集まってるだけなので、どうにも煮え切らない。

女優さんはあらゆるジャンルを網羅した感じだけど、魅力的な方はおらず。

ま、この辺は当然好みなわけだけど。

ただ、サングラス外さなかったり、顔にモザイクかかってたりする人もいて、早送りすら断念したのはそのあたりが大きいかな。

全てを見てないのにヒドイって言うのもあれですが、おそらく全てを見ていたらもっとヒドイことになってたと思う。

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団痴妻 刺激を求めて疼くめしべ

団痴妻 刺激を求めて疼くめしべ
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普通

三浦理恵さんが見たくてダウンロードしました。

彼女の魅力は上手く表現されていませんでした。

彼女は非常に可愛い女性ながら、半端無くもだえます。

詳しくはゴーゴーズの人妻不倫旅行のシリーズをご覧ください。

あの魅力は半分も表現されておりません。

最後の青木優香という女優、どこかで見たことのある顔です。

はっきり言って不細工顔です。

が、なかなかのボディ。

スタイルはよくないが、かなりムチッとしています。

セックスすると気持ちよさそうな体型です。

ただ、お金を払ってみるほどの価値は無いと思います。

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AV女優を映画館に連れて行き客にヤラせる

AV女優を映画館に連れて行き客にヤラせる
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ビックリ企画

女優さんを思いっきり騙そうという企画なのですが、思惑どうりに女優さんはビックリしつつ、大変嫌そうな顔で犯●れます。

企画は成功でも、そんなに嫌そうな顔で泣かれると、見ている方としては、ちょっと引いてしまうんですが…。

しかし大丈夫。

なぜか最後の女優さんは、あっさりと見知らぬ(はずの)男達に犯●れます。

うん、びっくりしたけど犯●れて気持ちいいくらいの感じが丁度いいでしょう。

しょせんイタズラなんだから。

毎度の甲斐作品ですが...

男性客ばかりのピンク映画館(今では少ないですが...)で、露出ビデオの撮影をするという企画物です。

痴女がこうした映画館で男性客を触るという企画は昔ありましたが、今回は趣向が違います。

カップルを装って露出ビデオを館内で撮影した直後、男優がトイレに行っている間に興奮した観客がそのまま女優を押し倒してレ●プしてしまうという設定です。

まぁ、本来ならありえないことですが...3名の女優が出演しますが、別々の登場ですので、女優一人一人の反応が楽しめます。

このうち、2番目に登場する「友梨さやか(ゆりさやか)」だけは、本気で涙を流して嫌がっていました。

これが、本来の姿だとは思うし、甲斐監督が撮りたかった映像だったのでしょう。

彼女のパートを観るだけでも価値があると思います。

おい!マジ泣きしてるぞ

ひでえなあ。

2人目、完全にマジに泣いてるじゃない。

社会人としての感想:やりすぎだ。

ひどすぎ。

エロ男としての感想:こんな作品みたことない。

よくぞ、やってくれた。

傑作だ。

興奮した。

2人目の子は、ほんとにかわいい。

AV嬢っていい子ばかりなんだなあ。

でも、次回は、もっとひどいことをしてください。

容赦なくお願いします。

彼女の犠牲のもとに、本作は傑作というより、2つとない作品になった。

AVファンは買って見ておけ。

彼女のためにも。

今回は堂々と「仕込み」宣言

タイトル通り、「AV女優をピンク映画館に連れて行って客にハメさせる」という企画。

相変わらず、説明調のセンスのかけらもないタイトルである。

甲斐作品にしては珍しくエキストラが「仕込み」である事を宣言している。

もっとも、そうでなくとも、いつも完全な「やらせ」なのだが。

「やらせ丸出し」でもあくまで「やらせではない」と言い張るのが甲斐作品の「最大の魅力」である。

ところが、今回は「ドッキリ企画」という事でその「前提」も壊されてしまった。

それでも、「エキストラは仕込みだが女優の反応はガチ」と言い張るところはさすが甲斐監督。

ヤラれてナンボの企画女優がポルノ映画を見ただけでまさかその日の仕事が終わるとは思っていないはずだ。

ちょっと設定をひねっただけのよくあるレ●プモノ。

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