【さくら真子】後半のからみはいつも気になる – 敗戦国の女6 浣腸姉妹姫 くいこみ淫魔地獄 ゆりあ&まこ

敗戦国の女6 浣腸姉妹姫 くいこみ淫魔地獄 ゆりあ&まこ

敗戦国の女6 浣腸姉妹姫 くいこみ淫魔地獄 ゆりあ&まこ
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嬉しい連縛なれど,何故か物足りない。

全編お二人が出て,最後以外は連縛です。

出演者もひどいわけでなく連縛ファンには瞳孔全開になるはずがなぜかならない。

お姉さまのセリフがひどいのと,媚薬を使っている設定なのでつまらないのである。

責めは鞭中心で単調極まりなく,顔ばっかり映す映像もどうでしょう。

縄をまたがせて「くいこみ…」には嘘がないけど,これとてやることは同じ。

拷問って設定だからなのでしょうかねぇ。

残念だなぁ。

タイトル通りなら「浣腸」がメインで、サブが「くいこみ」だが・・・

浣腸がこの作品に関しては疑問が残った。

まず?計4回の排泄物がどれも同じ(色等)で本来はありえないはずだが・・?本人の汚物かと疑いたくなる。

又最初の2人への浣腸の場面も注入量に対し、我慢が予想以上に長く、排泄量が少ない。

王室育ちの姫達の台詞や態度とはかけ離れていて白ける。

どう見ても良くて成り上がり社長の娘達程度。

「財宝のありかを聞き出す」事が目的だが、あまりそうは取れなかった。

責めがいま一つ単調で深みがない。

「くいこみ」の部分も中途半端感は否めないと思うし、終盤の双頭バイブ?(張刑)に蝋燭も女達が動かないので双頭の意味が無いように感じた。

女達のパイパンに免じて「普通」の評価とした。

いいんだけれど・・

ゆりあ&まこさん・・二人ともイイ・・陵●向き・・特に全裸がすばらしい。

ということで・・前半は全裸の縛り主体で引き込まれるが・・浣腸の後は、途端にだれてしまう。

特にカラミの部分は不要。

姉妹奴●を演じたゆりあとまこちゃん!マゾ演技も凄く良かった!

囚われた王家の姉妹…脅え泣く妹・まこ…抗い続ける姉・ゆりあ中盤、アナル栓をされた状態でエフェドラという覚醒剤入りの浣腸をされた姉妹は見つめ合って恥辱の排便する序盤から厳しい鞭を何十発も浴びせ、バイブや乳首K責め、瘤縄とシネマジらしくSMには欠かせない責めが多数あり発狂するくらい一つ一つの責めに時間を掛けて厳しくて良かった!連打される鞭に狂じて涙するゆりあの姿にS心が沸き立ちました一方のまこは、最初から素直で薬の禁断症状に襲われ、命じられた通り姉に薬入り浣腸を施す始末…先んじて堕ちる!後半、妹に浣腸された姉もまた淫らな世界へと堕ちて行く…相対装具をあて飼われてレズりながら、熱蝋に焼かれて本気で泣き叫ぶ終盤、ご主人さまへと呼び、忠誠を誓った姉も妹と一緒になって完堕ち色に溺れて行く…女優二人とも色白でパイパンでM可愛いイジメ責め時のエロイカメラ角度も高評価です

後半のからみはいつも気になる

最初に縛られて、もがいてシーンから途中まではいいのですが、この監督の作品の最後に入っているからみシーンはいきなり世界が変わるうえに、何か違うと思ってしまう。

着衣で縛られているシーンの尺が良い。

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